ベクレル! なんぼ?

        
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  与党の民主党が、末期表情の体です。 菅さんもここまで
 やらなくても。・ ・ ・ 一番の要因は、小沢さんを

 外しにかかったコト、次に311の発災以来五か月に
 成ろうとするのに震災 原発の対応が遅い事!

  特に、後者は「人命に関わる事なのに隠蔽したり 
 後手に成ったり 政局に走ったり? ・ ・」 と、

 被災者 そっちのけ ですよ!  
 私達は、毎日被爆の

 線量を気にしながら 不安の日々を過ごしています。
        
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  農産物とか種ンな生産物もベクレルを気に しています。
 土壌のサンプリングも至る所でされてます(調査中)

 中国の「毒入りギョウザ それに残留農薬野菜・・」
 よりも放射線は、「深刻で目に見えない将来への不安」は

 大きいです。 日本の国 政府が「こんなにも ”危ないコト”を
 やる」とは、考えてもみませんでした

  ”平和ボケしてる”としか言いようがないです。 今 この地は
 地獄の入り口にいるようなもんです。

  原子力は ”スバラシイもの”なのです。が、 少し
 甘く(人類が、)観ていたのかもしれません

  脱原発とか、減原発とかでは無く「原子力のスバラシサを
 扱い方を間違えない そして生かして行く」ことで

 これからは 対応したらどうでしょう
 政治家も官僚も、国民との ”信頼を築きながら”前向きに

   歩んで行けたら、大きな間違いは
     しないで 済むと考えますが、
        
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  何万もの県民が避難することなど
  無いように ・ ・    どうでしょう。か、
        
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この記事へのコメント

"葬られた「第二のマクガバン報告」"
2015年08月10日 20:59
原発事故以前から、病気を患う人々は多く存在していました。
放射能汚染のみを気にしていても、安全とは言えません。
今が食生活を見直すチャンスです。
"葬られた「第二のマクガバン報告」"という本は健康の本の中で、
一番おすすめの本です。図書館で借りて読んでみてください。
とてもすばらしい本で驚愕の事実が書いてあります。
そして何を食べて生きるべきか、ご自身の食生活を見直してください。
http://ghope.blog.fc2.com/blog-entry-5.html

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